「デジタル・フォレンジック」の普及・促進を図り健全なIT社会の実現に貢献する
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第16期

コミュニティ2019 メルマガ第10号「コミュニティ2019当日のご来場要領」

師走に入り、いよいよコミュニティ2019も次週の開催となりました。皆様とお会いできるのを楽しみにしております。 本日は、メールマガジン第10号をお送りさせて頂きます。今回は、コミュニティ2019当日のご来場要領等をご案内致します。

第592号コラム:「究極の本人確認システムの必要性についてコメントをお願い」

第592号コラム:辻井 重男 理事 兼 顧問(中央大学研究開発機構 機構フェロー・機構教授)
2019年7月の第571号「究極の本人確認はどうしましょうか?マイナンバー・STRを埋め込んだ3層構造の公開鍵は如何ですか。」の続きです。暗号理論的には安全性・効率性を高めた方式を学会で発表すべく準備を進めております。難しいのは、社会的認知です。

コミュニティ2019 メルマガ第9号「配布資料ダウンロード方式及び参加費の取扱い」

いよいよ次週からは師走に入り、コミュニティ2019開催迄2週間となりました。本日は、メールマガジン第9号をお送りさせて頂きます。 今回は、「配布資料ダウンロード方式」及び「参加費の取扱い」につきまして、ご案内致します。

コミュニティ2019 メルマガ第8号「企業プレゼン」

11月も押し詰まり、いよいよ師走に入る時期となりました。本日は、メールマガジン第8号をお送りさせて頂きます。今回は、12/9(月)14:20~14:45及び10(火)13:10~14:00に実施致します、協賛プラチナサポーターによる「企業プレゼン」についてご紹介致します。次回メルマガ第9号では、配布資料ダウンロード方法のご案内「クラウド利用予告」をご案内する予定です。

第591号コラム:「デジタル・フォレンジックと論文化」

第591号コラム:佐々木 良一 理事 兼 顧問(東京電機大学 研究推進社会連携センター 総合研究所 特命教授 兼 サイバーセキュリティ研究所 所長)
デジタル・フォレンジックに関するセキュリティ技術者の関心は確実に高まっている。彼らの口からデジタル・フォレンジックという言葉を聞くことが多くなり、インシデント対応でフォレンジックを実施することは当たり前になっている。この傾向は、デジタル・フォレンジック研究会の会員数にも表れており、2004年に85人だった個人会員が2019年には325人になり、団体会員も25が74に増えている。

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