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第16期

第604号コラム:「米国ディスカバリ現場での経験に基づくAIと人の関わりについて」

第604号コラム:守本 正宏 理事(株式会社FRONTEO 代表取締役社長)
「AIが人類を超える、いわゆる“シンギュラリティ”が近い将来実現する。」「AIが多くの人の仕事を奪い、人類を支配する。」「AIが人よりもはるかに高度な能力で多くの仕事をこなし、人に指示をだす結果、人は学習意欲がなくなり、人の成長もとまる。」―このようなAI脅威論が、AIブームの発生とともにまことしやかに語られ続けてきました。

【延期】(3/17開催)「技術」分科会(第16期 第3回)

開催日時:2020年3月17日(火) 19:00~21:00
題目:「5G技術/システムのセキュリティ」
講師:赤田 正雄 氏(ファーウェイ・ジャパン(華為技術日本株式会社)キャリアビジネス事業本部CTO)

第603号コラム:「裁判記録のオープンデータ化?」

第603号コラム:町村 泰貴 理事(成城大学 法学部 教授)
オープンデータの推進は、国策として行われている。現政権の体たらくを見ると同じ国の話とは思えないが、平成24年の電子行政オープンデータ戦略では公共データが国民共有の財産であるとの認識が示され、その活用の推進のために官民データ活用推進基本法が平成28年に施行された。

第602号コラム:「第9回慶應義塾大学サイバーセキュリティ研究センター行事『サイバーセキュリティ国際シンポジウム』について」

第602号コラム:手塚 悟 理事(慶應義塾大学 環境情報学部 教授)
2015年8月に、慶應義塾大学は全塾研究センターとして「サイバーセキュリティ研究センター」を設立しました。その記念行事として2016年2月に開催したサイバーセキュリティ国際シンポジウムを皮切りに、昨年12月に「第9回慶應義塾大学サイバーセキュリティ研究センター行事『サイバーセキュリティ国際シンポジウム』を開催しましたので、この内容についてご紹介します。

【延期】(3/9開催)「法曹実務者」分科会(第16期 第4回)

開催日時:2020年3月9日(月) 19:00~21:00
題目:「サイバー攻撃発生後の対応とサイバー犯罪に関する近時の裁判例解説」
講師:北條 孝佳 氏(西村あさひ法律事務所 カウンセル弁護士)

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