「デジタル・フォレンジック」の普及・促進を図り健全なIT社会の実現に貢献する

第15回デジタル・フォレンジック・コミュニティ2018 in TOKYO

 
※写真は昨年に開催されました「デジタル・フォレンジック・コミュニティ2017 in TOKYO」の様子です。
開催概要 主催 後援 プログラム 協賛 お申込み
 

最新情報

2018/11/13  コミュニティ2018 メルマガ第5号「展示紹介」を掲載しました
2018/11/1   コミュニティ2018 メルマガ臨時便「『講演4』講師変更について」を掲載しました
2018/10/31  2日目の「講演4」の講師変更に伴い、講師情報及びプログラムが変更となりました
2018/10/15  コミュニティ2018 メルマガ第4号「各種ポイント申請について」を掲載しました
2018/10/15  コミュニティ2018 メルマガ第3号「2日目プログラム」を掲載しました
2018/10/11  コミュニティ2018 メルマガ第2号「1日目プログラム」を掲載しました
2018/09/03  コミュニティ2018 メルマガ第1号「開催案内」を掲載しました
2018/09/03  コミュニティ2018 プログラムを公開しました

開催概要

政府は「世界最先端デジタル国家創造」に向けた施策を重要課題と位置づけ、デジタルファースト法案の策定や各種デジタル改革プロジェクトを立ち上げるなどしつつあり、世界的なデジタライゼーションの波が止まりません。サイバーセキュリティ戦略もあらゆるものがデジタル化され、かつネットワークやクラウドで繋がってゆくデジタライゼーション社会に適合するものとなってゆかねばならない時代を迎えています。この流れの中でデジタル・フォレンジックの方向性について、ファスト・フォレンジックをはじめとする技術動向、司法のIT化などの法制度整備、仮想通貨やブロックチェーンの発展等を見据えて有識者の講演と研究会による意見交換から今後を考える場とします。

開催日

2018年12月10日(月)、12月11日(火)

会場

ホテル グランドヒル市ヶ谷(東京都新宿区市ヶ谷)

参加費

デジタル・フォレンジック研究会 正会員 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10,000円
提携団体会員 ※提携団体:JASA、JNSA、DRAJ、ADEC、CIKF・・・ 10,000円
一般 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 15,000円
学生 (社会人学生を除く)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5,000円

※交流会参加費 別途・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・1,000円

定員

300名

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主催

特定非営利活動法人 デジタル・フォレンジック研究会
デジタル・フォレンジック・コミュニティ2018実行委員会 実行委員長 安冨 潔

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後援

サイバーセキュリティ戦略本部/公正取引委員会/警察庁/金融庁/総務省/法務省/外務省/文部科学省/厚生労働省/経済産業省/国土交通省/海上保安庁/防衛省

(公財)日工組社会安全研究財団/(一財)日本情報経済社会推進協会/(公財)金融情報システムセンター/(独)情報処理推進機構/(一社)JPCERTコーディネーションセンター/日本セキュリティ・マネジメント学会/警察政策学会/法とコンピュータ学会/情報ネットワーク法学会/NPO日本ネットワークセキュリティ協会/NPO日本セキュリティ監査協会/NPO ITコーディネータ協会/(一社)日本公認不正検査士協会(ACFE JAPAN)/ISACA(情報システムコントロール協会)東京支部/(一社)日本データ復旧協会/情報セキュリティ大学院大学/中央大学研究開発機構/東京電機大学/(株)日本政策投資銀行/(一社)メディカルITセキュリティフォーラム/(一社)日本画像認識協会/(一財)情報法制研究所/(一財)日本サイバー犯罪対策センター/データ適正消去実行証明協議会/(一社)サイバー犯罪捜査・調査ナレッジフォーラム

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開催概要 主催 後援 プログラム 協賛 お申込み

プログラム

 

12月10日(月)

時間 内容
10:00~10:10 開会挨拶 安冨 潔 (コミュニティ2018実行委員会 委員長)
10:10~11:00 講演1 「サイバー攻撃の動向と金融機関等における対応態勢の整備について」
三好 克幸 (公益財団法人金融情報システムセンター)
休憩(10分)
11:10~12:00 講演2 「Fast Forensics〜インシデント発生時の初動対応」
杉山 一郎 (EY新日本有限責任監査法人)
昼食・企業展示(90分)
13:30~14:20 講演3 「デジタライゼーションにおける仮想通貨とブロックチェーン」
楠 正憲 (Japan Digital Design株式会社)
休憩・企業展示(40分)
15:00~17:00 研究会1 「ファスト・フォレンジックの実務適用」
座長:名和 利男 (株式会社サイバーディフェンス研究所)
パネリスト: 楠 正憲 ( Japan Digital Design株式会社)
パネリスト:杉山 一郎  (EY新日本有限責任監査法人)
パネリスト:中井 大輔 (金融庁 総合政策局)
休憩・移動(15分)
17:15~19:00 交流会 講師及び参加者の交流会  ※別途 会費1,000円

12:00~18:00  製品展示コーナー(入退場自由)
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12月11日(火)

時間 内容
09:30~10:30 企業プレゼン プラチナサポーター企業によるプレゼン実施
※ご協賛をご検討の企業様は、「ご協賛のお願い」にて詳細をご覧下さい。
10:30~10:35 挨拶 石井 徹哉 (コミュニティ2018実行委員会 副委員長)
10:35~11:05 「デジタル・フォレンジック優秀若手研究者」表彰式 ※時間が変更となりました。
休憩(10分)
11:15~12:05 講演4 「国際連携を踏まえたトラストサービスとトラスト基盤」
手塚 悟 (慶應義塾大学大学院) ※講師・時間が変更となりました。
昼食・企業展示(85分)
13:30~14:00 WEBアンケート
14:00~14:50 講演5 「敵を知る―見えない攻撃と破壊型攻撃 その裏側―」
増田 幸美 (サイバーリーズン・ジャパン株式会社)
休憩・企業展示(10分)
15:00~17:00 研究会2 「デジタルファースト法案整備に求められるもの」
座長:湯淺 墾道 (情報セキュリティ大学院大学)
パネリスト:吉峯 耕平 (田辺総合法律事務所)
パネリスト:小木曽 稔  (一般社団法人新経済連盟)
パネリスト:川村 尚永 (内閣官房 日本経済再生総合事務局)

9:30~15:00  製品展示コーナー(入退場自由)

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【1日目】12月10日(月)プログラム詳細

10:00~10:10 開会挨拶



安冨 潔
デジタル・フォレンジック・コミュニティ2018実行委員会 委員長
NPOデジタル・フォレンジック研究会 会長
京都産業大学 法務研究科 客員教授・法教育総合センター長、慶應義塾大学 名誉教授、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 顧問

10:10~11:00 講演1

「サイバー攻撃の動向と金融機関等における対応態勢の整備について」


三好 克幸
公益財団法人金融情報システムセンター 監査安全部 サイバーセキュリティ対策室 室長

概要
日々、高度化・巧妙化している昨今のサイバー攻撃について各種統計や具体事例を交えて紹介します。それを踏まえ、金融機関等における取組みとして当センター発刊の『金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書』や『金融機関等におけるコンティンジェンシープラン策定のための手引書』等の各種ガイドラインからサイバー攻撃対応態勢の整備についてのポイントを解説します。

11:10~12:00 講演2

「Fast Forensics~インシデント発生時の初動対応」


杉山 一郎
EY新日本有限責任監査法人 Forensics事業部 プリンシパル

概要
2013年の本コミュニティでもご紹介させて頂いた「Fast Forensics(従来型のフォレンジックと異なり、トリアージ等に必要なデータ収集と解析に限定したフォレンジック)」について、昨今のインシデント対応やサイバー犯罪調査で得た経験も交えながら、ご説明させて頂きます。

13:30~14:20 講演3

「デジタライゼーションにおける仮想通貨とブロックチェーン」


楠 正憲
Japan Digital Design株式会社 CTO 業務開発部長

概要
2017年に改正資金決済法が施行されて仮想通貨が法的に位置づけられ、2018年はコインチェック事件・Zaif事件と、日本を揺るがす仮想通貨交換業者の大規模事案が相次ぐ年となりました。一方で2014年のMtGOX事件も含めて真相は明らかとなっておらず、匿名で容易に国境を超える仮想通貨に関連した事件での捜査の難しさが浮き彫りとなっています。本講演では仮想通貨を取り巻く動向と、仮想通貨交換業者を取り巻く規制の国内外における検討状況、仮想通貨以外でも進みつつあるブロックチェーン技術の応用について概観します。

15:00~17:00 研究会1

「ファスト・フォレンジックの実務適用」

【座長】

名和 利男 
株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官
デジタル・フォレンジック研究会 理事

概要
インシデント対応の現場において、ファスト・フォレンジック(早急な原因究明、侵入経路や不正な挙動を把握するため、必要最低限のデータを抽出及びコピーして、解析すること)が求められつつあります。このような変化は必然的な理由や原因によって合理的な反映を積み重ねた結果と言えます。このような状況変化について認識共有しつつ、旧来デジタル・フォレンジックと比較して大きく異なる箇所や課題について考えます。

【パネリスト】


楠 正憲 
Japan Digital Design株式会社 CTO 業務開発部長
「デジタライゼーションにおける仮想通貨とブロックチェーン」
2017年に改正資金決済法が施行されて仮想通貨が法的に位置づけられ、2018年はコインチェック事件・Zaif事件と、日本を揺るがす仮想通貨交換業者の大規模事案が相次ぐ年となりました。一方で2014年のMtGOX事件も含めて真相は明らかとなっておらず、匿名で容易に国境を超える仮想通貨に関連した事件での捜査の難しさが浮き彫りとなっています。本講演では仮想通貨を取り巻く動向と、仮想通貨交換業者を取り巻く規制の国内外における検討状況、仮想通貨以外でも進みつつあるブロックチェーン技術の応用について概観します。


杉山 一郎
EY新日本有限責任監査法人 Forensics事業部 プリンシパル
「Fast Forensics〜インシデント発生時の初動対応」
2013年の本コミュニティでもご紹介させて頂いた「Fast Forensics(従来型のフォレンジックと異なり、トリアージ等に必要なデータ収集と解析に限定したフォレンジック)」について、昨今のインシデント対応やサイバー犯罪調査で得た経験も交えながら、ご説明させて頂きます。


中井 大輔
金融庁 総合政策局 リスク分析総括課 情報・分析室長
「デジタライゼーションに伴うレグテックの課題」
金融庁におけるIT技術を活用して効率的な検査・監督等を行うスープテック(SupTech)の取り組み状況を説明します。また、民間金融機関がIT技術を活用して金融規制に対し効率的に対応するレグテック(RegTech)とスープテック(SupTech)との将来的な連携(RegTechエコシステム)にむけた課題について説明します。

17:15~19:00 交流会

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【2日目】12月11日(火)プログラム詳細

09:30~10:30 企業プレゼン


プラチナサポーターによるプレゼン実施
※ご協賛をご検討の企業様は、「ご協賛のお願い」にて詳細をご覧下さい。

10:30~10:35 開会挨拶



石井 徹哉
デジタル・フォレンジック・コミュニティ2018実行委員会 副委員長
デジタル・フォレンジック研究会 理事
千葉大学 副学長 大学院専門法務研究科 教授

10:35~11:05 「デジタル・フォレンジック優秀若手研究者」表彰式
※時間が変更となりました。

「優秀若手研究者表彰」は、デジタル・フォレンジック研究の活性化を目的として、デジタル・フォレンジックに関する優れた若手研究者を表彰するために、前期(第14期)初めて設けられ、本コミュニティの場で表彰式を実施致します。

11:15~12:05 講演4 ※講師・時間が変更となりました。

「国際連携を踏まえたトラストサービスとトラスト基盤」


手塚 悟
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 サイバーセキュリティ研究センター 特任教授 博士(工学)
デジタル・フォレンジック研究会 理事

概要
我が国においては、「世界に先駆けた『超スマート社会』の実現(Society 5.0)」が提唱され、またさまざまなデータのつながりから製造業等を中心とした新たな付加価値を創出していく「サプライチェーンの実現(Connected Industries)」も提唱されています。これらの「データ駆動型社会」を未来の姿とし、その共通基盤としての「サービスプラットフォーム」構築が現在進行しています。その一方で、サイバーセキュリティの視点からは、より安全性の向上が図られたSociety 5.0やサプライチェーンの構築が求められています。このような背景のもと、ヒト、モノ、データ等のオブジェクトの真正性が保証され、さらに、米国・EU等の国際連携を踏まえたトラストサービスとトラスト基盤の整備が必要不可欠です。

13:30~14:00 WEBアンケート 


「DF普及状況調査」分科会 主査 小山 覚

(NTTコミュニケーションズ株式会社 情報セキュリティ部 部長、IDF理事)

14:00~14:50 講演5

「敵を知る―見えない攻撃と破壊型攻撃 その裏側―」


増田 幸美
サイバーリーズン・ジャパン株式会社 エバンジェリスト

概要
国家間のハッキングで用いていた脆弱性やツールが流出することで、サイバーの様相は大きく変化しました。攻撃者の侵入は防げない今、サイバー攻撃は物理攻撃にも結びつき、国としての安全、企業としての経営に直結する問題です。本講演では、まずは敵を知るために、国家を後ろ建てとするAPTの事例と、その背景、敵の狙いをご説明します。また日本への最新の攻撃事例から現状を正しく理解し、ディフェンダーとして考えなければならないポイントを解説します。

15:00~17:00 研究会2

「デジタルファースト法案整備に求められるもの」

【座長】

湯淺 墾道
情報セキュリティ大学院大学 学長補佐、 情報セキュリティ研究科 教授
デジタル・フォレンジック研究会 理事

概要
研究会2では、「デジタルファースト法案整備に求められるもの」をテーマとして、デジタルファーストを実現するための法的・社会的な障壁とそれを乗り越える方策、オープン・データや登記オンライン化、民事訴訟のIT化等のデジタルファーストを実現する制度の検討状況、今後必要とされる法制度整備等について議論したいと思います。パネリストからそれぞれの立場での取組や提案をプレゼンテーションしていただき、デジタル・フォレンジックの役割についても討論する予定です。

【パネリスト】


吉峯 耕平
田辺総合法律事務所  パートナー弁護士
「司法のIT化とデジタルファースト」
日本再興戦略2018に端を発した裁判のIT化は、裁判のIT化検討会で民事訴訟記録の全面デジタル化という方針が打ち出され、来年度には民事訴訟法改正の法制審議会諮問が予定されています。裁判のIT化という方向には異論はなくとも、裁判記録/判例の公開をどの程度進めるべきか、システム構築のあり方、日本社会全体にいかなる波及効果があるのか等の付随的な問題が山積しているのが現状です。裁判のIT化を巡る最新動向を紹介し、将来の論点を提示します。


小木曽 稔  

一般社団法人新経済連盟 事務局 政策部 マネージャー
「デジタルファーストを進めるための法整備」
産業構造の転換に対応して日本が国際競争力を維持拡大していくためには、社会全体のデジタル化がかかせません。当連盟はその視点から従来より対面原則書面原則撤廃やマイナンバー制度の徹底活用などを主張してきました。政府においてもデジタルファースト法案提出の動きが出てきた中、今求められる法制度などは何かを経済界からの期待として説明します。


川村 尚永
内閣官房 日本経済再生総合事務局 参事官
「デジタル・ガバメント -法人向けワンストップサービスの実現」
政府は、行政からの生産性革命として、デジタル・ガバメントの実現に取り組んでおり、その旗艦プロジェクトとして、法人向けワンストップサービスの実現を推進しています。具体的には、世界最高水準の起業環境を目指した法人設立手続のオンライン・ワンストップ化、企業が行う従業員の社会保険・税手続のオンライン・ワンストップ化などを行うこととしており、当該取組の具体的な内容等を紹介します。

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各企業プレゼン詳細

12月11日に講演会場にて、プラチナサポーター様によるプレゼンを実施致します。
※プレゼン等のご協賛特典に関するご案内は「ご協賛特典のご案内」をご覧下さい。

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製品展示詳細

協賛企業様の製品等の展示の他、ご自由にお持ち帰り頂ける各社様のカタログ展示コーナーも設置致しました。

※カタログ・製品展示等のご協賛特典に関するご案内は「ご協賛特典のご案内」をご覧下さい。

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開催概要 主催 後援 プログラム 協賛 お申込み

参加お申込み

(1)WEBフォームよりお申込み下さい。

以下のお申込フォームに必要事項をご入力の上、送信して下さい。
また、送信後に自動送信メールでお申込内容にお間違いがないことをご確認下さい。

見積書・請求書の発行も承っております。領収書は、会場受付にてお渡し致します。
参加費の見積書・請求書・領収書についてご要望がございましたら、フォームの「ご質問・ご要望等」欄にてお申し付け下さい。

コミュニティ2018 参加お申込フォーム
コミュニティ2018 参加お申込フォーム(10名様までのお申込用)

※WEBフォームよりお申込み頂けない方はFAXをご利用下さい
「FAXによる参加お申込書」に必要事項をご記入の上、IDF事務局(03-5420-3634)までお送り下さい。
尚、お申込後のご連絡はメールとなりますので、予めご了承下さい。

(2)お申込受付メールをご確認下さい。

事務局よりお申込受付メールをお送り致しますので、内容をご確認下さいますようお願い致します。
こちらのお申込受付メールをご確認頂けましたら、お申込の手続きは完了でございます。

尚、お申込から2営業日経っても、受付メールが届かなかった場合は、お手数ですが、事務局( info@digitalforensic.jp )へお問い合わせ下さいますようお願い致します。

また、お申込受付メールまたは請求書にて、参加費のお振込先と振込期日をお知らせ致しますので、指定期日までにお手続き下さいますようお願い致します。

(3)参加票をご確認下さい。

コミュニティ当日に会場受付へお持ち頂く参加票につきましては、11月中旬頃よりメールにて、受講費をお支払い済みの方へお送り致します。

参加費のお支払いがお済みにもかかわらず12/3(月)を過ぎても参加票が届かなかった場合は、お手数ですが事務局( info@digitalforensic.jp )へお知らせ下さいますよう、お願い申し上げます。

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ご協賛企業 ※ご協賛お申込の詳細はこちら

プラチナサポーター

 株式会社フォーカスシステムズ

2016_FRONTEO 株式会社FRONTEO

2016_stonebeat220-120 ストーンビートセキュリティ株式会社

 

 NTTコミュニケーションズ株式会社

 一般社団法人サイバー犯罪捜査・調査ナレッジフォーラム

 株式会社スプラウト

 ベイシス・テクノロジー株式会社

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ゴールドサポーター

2015_Kumanan 株式会社くまなんピーシーネット

 サン電子株式会社

2015_AOSロゴ AOSリーガルテック株式会社

 株式会社KPMG FAS

 シティユーワ法律事務所

 株式会社サイバーディフェンス研究所

 アドソル日進株式会社

 EY新日本有限責任監査法人 Forensics(Forensic & Integrity Services)

 Nuix Japan

 株式会社ワイ・イー・シー

 株式会社ブロードバンドセキュリティ

 株式会社テリロジーワークス

 アドバンスデザイン株式会社

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シルバーサポーター

Payment Card Forensics株式会社
西村あさひ法律事務所
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
株式会社ディアイティ
株式会社NTTデータ
株式会社オーク情報システム
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
株式会社ラック
株式会社ピーシーキッド
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー合同会社
株式会社アクアシステムズ
デジタルデータソリューション株式会社
株式会社シティクリエイションホールディングス
アイフォレンセ日本データ復旧研究所株式会社
ネットエージェント株式会社
渥美坂井法律事務所・外国法共同事業
株式会社ギガ
ハミングヘッズ株式会社
株式会社コア

協力団体

情報セキュリティワークショップ in 越後湯沢 実行委員会
サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム 実行委員会

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午前9:00~午後5:00(土・日・祝日を除く) TEL 03-5420-1805 Email:info@digitalforensic.jp

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