IDF 活動内容のご紹介
メルマガ コラム
毎週IDF事務局より発信しておりますメールマガジンのコラムを掲載しています。
技術、法律の他にも、様々な分野からフォレンジック、セキュリティに関する最新情報や、知見をご紹介しております。
書籍
当研究会が監修した書籍をご紹介しております。
イベント
IDFが主催しております各種イベントの開催案内、および開催報告です。
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また、過去に行われた分科会、イベントの情報もございます。
各分科会のご案内
イベントのご案内
最新情報
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コラム第937号:「日本警察におけるデジタル・フォレンジックの草創期 ―私が見た草創期の歩み―」
第937号コラム:舟橋 信 理事(株式会社FRONTEO 取締役) 題:日本警察におけるデジタル・フォレンジックの草創期 ―私が見た草創期の歩み― 今日、デジタル・フォレンジックはサイバー犯罪捜査や…
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「法曹実務者」分科会(第23期第4回)
■開催日時:2026年9月29日(火)19時~21時(オンライン) ■テーマ:民事訴訟の実務 ― 証拠調べの手続を中心に ■講師:太田 晃詳 氏(弁護士 / 元東京高裁判事・部総括)
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コラム第936号:「国産経済安全保障支援システムの重要性」
第936号コラム:守本 正宏 理事(株式会社FRONTEO 代表取締役社長) 題:国産経済安全保障支援システムの重要性 生成AIは、企業活動、行政、教育、医療、製造、金融など、社会のあらゆる領域に急速…
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コラム第935号:「自律型AI(Agentic AI)が暴く組織の死角~「見えないログ」と戦う現場のリアルと、経営陣の心理的麻痺~」
第935号コラム:名和 利男 理事(情報セキュリティ大学院大学 セキュアシステム研究所 客員研究員) 題:自律型AI(Agentic AI)が暴く組織の死角~「見えないログ」と戦う現場のリアルと、経営…
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コラム第934号:「サイバー犯罪の量刑を見直すべきではないか?」
第934号コラム:須川 賢洋 理事(新潟大学大学院 現代社会文化研究科・法学部 助教) 題:サイバー犯罪の量刑を見直すべきではないか? サイバー犯罪の量刑が最高でどれくらいか、比較してみたことはあるだ…
