「デジタル・フォレンジック」の普及・促進を図り健全なIT社会の実現に貢献する
一覧
  • HOME »
  • 一覧 »
  • 「日本語処理解析性能評価」分科会

「日本語処理解析性能評価」分科会

題701号コラム:「『日本語処理解析性能評価』の改定について」

第701号コラム:野﨑 周作 氏(株式会社FRONTEO、「日本語処理解析性能評価」WG 座長)
 第12期(2015年)8月に「日本語処理解析性能評価」分科会が設立され、以後、第13期(2016年)、第14期(2017年)と日本語 処理解析性能の評価基準、評価要領及び評価データの検討や作成を進めてきました。第14期(2017年)から第17期(2020年)にかけて5社6製品(商用製品)の性能評価を実施しました。第18期(2021年)は、WGを複数回実施し、これまで4期にわたって実施してきた評価を振り返り、修正が必要な個所及び要望の多かった評価項目の追加に関し検討を行い、「評価基準」と「評価用データ」の改定を検討・実施しました。本コラムでは改定された内容に関していくつかご説明いたします。

第15期第3回(通算第6回)「日本語処理解析性能評価」実施報告

この度、2019年3月に(株)くまなんピーシーネットの「Intella」(※2017年12月に評価受検した製品のバージョンアップ版:IDFのHPに評価結果を公開済み)の評価を実施致しましたので結果を報告致します。

第15期第1-②回(通算第5回)「日本語処理解析性能評価」実施報告

第15期第1-②回(通算第5回)「日本語処理解析性能評価」の実施を行い、その結果を公開致しましたのでお知らせ致します。この度の評価製品は「Final Forensics」です。

第15期第1回(通算第4回)「日本語処理解析性能評価」実施報告

第15期第1回(通算第4回)「日本語処理解析性能評価」の実施を行い、その結果を公開致しましたのでお知らせ致します。この度の評価製品は「Nuix」です。

第14期第2回(通算第3回)「日本語処理解析性能評価」実施報告

第14期第2回(通算第3回)「日本語処理解析性能評価」の実施を行い、その結果を公開致しましたのでお知らせ致します。この度の評価製品はオープンソースソフトウェアの「Autopsy」です。

Page 1 / 212
PAGETOP
Copyright © NPO Institute of Digital Forensics. All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.