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第14期

第459号コラム「シンガポールにおけるデジタル・フォレンジックの近時の動き」

湯淺 墾道 理事(情報セキュリティ大学院大学 学長補佐、情報セキュリティ研究科 教授)
シンガポールは、インターポール(国際刑事警察機構)のIGCI(INTERPOL Global Complex for Innovation)を2015年に誘致するなど、サイバーセキュリティやデジタル・フォレンジックに関する世界的な拠点となることに力を入れていることでも有名である。インターポールのIGCIは、フランスに本部が置かれている事務総局の機能を補完する総局として位置づけられているが、シンガポール政府が敷地をインターポールに提供したものであり、総局長は日本の警察庁出身の中谷 昇 氏である。

医療 報告会(第14期 第1回)

開催日時:平成29年5月30日(火) 19:00~21:00
題目:「第13期「医療」分科会活動報告、及び各WG成果物の解説」
報告・説明者:
第13期「医療」分科会WG1 座長(第14期「医療」分科会 主査)
江原 悠介 氏(PwCあらた有限責任監査法人 システムプロセスアシュアランス マネージャー)
第13期「医療」分科会WG1 幹事
野津 勤 氏(株式会社システム計画研究所 特別顧問)
第13期「医療」分科会WG2 座長

第458号コラム「第4回慶應義塾大学サイバーセキュリティ研究センター行事『サイバーセキュリティ国際シンポジウム』について」

手塚 悟 理事(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特任教授)
2015年8月に、慶應義塾大学は全塾研究センターとして「サイバーセキュリティ研究センター」を設立しました。その記念行事として、今年の2月29日(月)に開催したサイバーセキュリティ国際シンポジウムを、第405号コラム「『サイバーセキュリティ国際シンポジウム-重要インフラ対策とTOKYO2020に向けた戦略-』に参加して」にて紹介しました。さらに、第432号コラムでは、去年の11月に開催された「第3回慶應義塾大学サイバーセキュリティ研究センター行事『サイバーセキュリティ国際シンポジウム』について」を紹介しました。今回のコラムでは、このシリーズ化の第4回目として、3月2日、3日の2日間に渡り、米国の笹川平和財団USAと共同でサイバーセキュリティ研究センターが開催したシンポジウムについて紹介します。

デジタル・フォレンジック研究会 第14期総会記念講演会

開催日時:平成29年5月16日(火)14:00~15:00
(総会 13:00~13:45)
演題:  「私とデジタル・フォレンジック」
講師:  佐々木 良一 氏(東京電機大学 未来科学部 情報メディア学科 教授、IDF会長)

日本語処理解析性能評価 報告会(第14期 第1回)

開催日時:平成29年4月20日(木) 19:00~21:00
題目:「日本語処理解析性能評価の第1回実施を終えて」
報告・説明者:
第13期「日本語処理解析性能評価」分科会 主査
絹川 博之 氏(東京電機大学 未来科学部 情報メディア学科 教授)
第14期「日本語処理解析性能評価」WG 座長
野崎 周作 氏((株)FRONTEO 執行役員 技師長)
第14期「日本語処理解析性能評価」WG 幹事
白井 喜勝 氏((株)FRONTEO 執行役員 CCTO)

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